アプリで編集する

アプリの編集ツールの選び方

スマホで撮ったものを編集する際、スマホでの操作が多くなるので、簡単にできるものが楽でお勧めです。
アプリを選ぶ際はテキストの編集ができるかどうか、使えるエフェクトにどんなものがあるかで判断するといいでしょう。

YouTubeを見ると、テキストが入っているものがありますが、テキストが入ることで動画をより引き立ててくれます。
テキストは文字の大きさや配置が自由にできないものもあるので、自由がきくものを選びましょう。

エフェクトには、例えばフィルター、ノイズ、色の変換ができるものがあります。
また、映像同士を綺麗にかっこよく繋げるのにつかう機能がついたものもありますし、SNSで使っているようなスタンプを使えるものもあります。

お勧めのアプリ

「キネマスター」は使いやすさがありながら、編集はパソコンでしたかのようなしっかりした編集ができる点でおすすめです。
編集したい動画を選び、仕上げたい動画のテーマを選ぶだけで自動で編集してくれます。
そこからテキストやエフェクトを自由に入れることが出来、文字のフォントや色も変えることが出来ます。
映像だけでなく、音声も編集できます。

「VivaVideo」はエフェクトの面でお勧めです。
というのも、コラージュ機能や動くスタンプといったエフェクトがあり、編集する側も楽しんでできそうなアプリです。

動くスタンプは、例えば拍手スタンプを使えば拍手の音もいれることもできますし、笑い声を入れたい時に笑っているスタンプを使うと入れることが出来ます。


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